株式会社海連

採用情報

RECRUIT

高いエンゲージメント※を誇る、海連の職場環境
※個人と組織が一体となり、双方の成長に貢献しあう関係

勉強会

【海連木鶏会(かいれんもっけいかい)】

同じ本でも感想はそれぞれ、が面白い

2年前から人間力についての勉強会を月に1回、実施しています。毎回、人間学を探究する出版社が発行している月刊誌「致知」を読み、感想を共有します。有名無名やジャンルを問わず、各界各分野で一道を切り開いてこられた方々の貴重な体験談を毎号ご紹介されていますので、やってみて良さそうなら実務にも導入し、人生の先輩の教訓を、仕事や自分の人生に活かすことを目的としています。
勉強会では皆で自分の生き方や人生について語り合い、言いにくいことも、きちんと言える、勇気を持つことの大切さを学びます。包み隠さず、自分の思いを解き放った瞬間に、気持ちに変化が生じます。
過去のトラウマや否定的に感じていた心の壁が取り払われ、回を積み重ねていくことで、他の社員からの視線も変化が現れます。

【海連木鶏会パフォーマンス】

飾らずに、正直に自分をさらけだすのが大事

くじびきでチーム編成し、グループ名を決めて、グループ名に関連したパフォーマンス(寸劇)を行いコンテスト形式で競います。部署の垣根をこえてチームを組むため、話をしたことがない人と仲良くなれたり、仕事だけではわからなかった人柄がわかったり、仲間とより深くコミュニケーション形成ができます。また『チームで勝ちにいく』という社風を感じることができるのもこの勉強会のいいところです。

【社内の硬筆練習】

高齢社員のなかには、「試験は高校生のとき以来!」と張り切って勉強する人も

チャレンジ精神や緊張感を刺激させることを目的に、毎週「硬筆練習会」を実施しています。

海連食堂(かいれんしょくどう)

皆で一緒にお昼ごはんを食べるという特典

皆で食べる、話す、笑う、元気になる

「皆と一緒に同じものをいただく」ことの大切さ。
同じ場所で同じ食事をする事は、皆を仲良しにして身も心も元気になります。
「異物混入なし」を目指している大きな原動力となっていると信じています。
創業当初から続けています。

  • 弊社では社員食堂を設け、会長も社長もみな、いっしょに食事をとります。職種や階級を超えた交流が可能となったり、新しいアイデアが生まれるきっかけに!

  • 皆で食べる、話す、笑う、元気になる

  • 栄養満点の料理をよく食べ、よく笑う。

社員寮

社内に研修生の寮を完備しています。社内敷地内につくりました。1階に月に一回の海連木鶏会の会場、2階は個室となっています。

社内イベント

参加率100%!みんなが楽しみ社内飲み会
仕事も一生懸命、遊ぶときも一生懸命、徹底して仕事をして、徹底して遊ぶのが海連スタイルです。

  • 月に1回、ビールを飲む会を開催。

  • 忘年会では催しもの三昧。歌、踊り、仮装して、男性がセーラー服を着たり、皆、その日のために猛練習して当日に臨みます。

  • 代表取締役 永井幸枝もピンクレディのUFOを歌いました。

  • 社員旅行

    2017年夏は志村けんさんの舞台を観に、社員57名で1泊2日の旅に出かけました。

外国人研修生

日本語の勉強も一生懸命。外国人研修生は努力家の人が多いです。

海連では、フィリピンやベトナムなどの技能実習生の受入れにも力を入れて取り組んでいます。研修生だけではなく、日本在住の外国人従業員も多く働いています。
言葉や文化が異なるため管理や意思の疎通が難しいのではないかと思われがちですが、日本人とは異なる考え方を持っているからこそ互いを理解しようと話し合い、そこから今までになかった発想が生まれて社内全体の活性化に繋がっています。